株式会社あすなろ 関東財務局長(金商) 第686号 一般社団法人 日本投資顧問業協会 会員番号 第011-1393

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あすなろ投資顧問

2020-09-17 10:30:00

まんもす藤井。の銭話物語

【まんもす藤井。のラストサムライ銘柄】のヒントを公開します

みなさん、こんにちは。

『まんもす藤井。の銭話物語(ぜにばなものがたり)』

まんもす藤井。です。


本日の日経平均は手がかり材料に乏しいなか、円がドルやユーロに対し、円高方向に振れていることから、売りが優勢となっています。

そんな中、今年4四度目の【まんもす藤井。のラストサムライ銘柄】は本日逆行高をしており、募集3日目にして多くのお申し込みを頂いております。

誠にありがとうございます。

今回も数ヶ月の調査期間を経て、自信を持ってご案内できるタイミングとなりました。 

これから私が公開する銘柄のイメージが少しでも伝わればと思います。

ここで銘柄のヒントを公開します!

■株価:2000円未満
■業種:情報・通信
■時価総額:200億円未満
■機関投資家:国内投資信託に組入を確認
■財務内容が良好:無借金経営、
■経営指標:高ROE

(※いずれも執筆時点となります。)

皆様、半年後の相場の景色を思い浮かべて見てください。

コロナウィルス騒動がおさまり、正常な経済活動に戻り株価は更に回復してしることでしょう。

足元のリバウンド相場はまだまだ始まったばかりであり、焦る必要は有りません。

3月に世界各国はかつてない規模の経済対策・金融緩和を実施しており、米FRBを筆頭に巨額のマネーを金融市場に供給しています。

一旦、感染拡大がピークアウトすると日本株はバブル相場の様相を呈してきています。

その根拠は今年1月まで絶好調だった米国経済が2ヶ月後に政策金利をゼロにしました。

これで主要先進国はすべてゼロ金利以下になり、市場には行き場を失った資金がインフレに強い株式に流入して来ることが容易に想像出来ます。

所謂、過剰流動性相場です。

しかしバブルが起こる前には必ず【未知なる痛手】が起こります。

では過去を振り返ります。

・1985年のプラザ合意で各国がドル安を容認で日本は一年間で1ドル250円が200円まで円が急騰し、円高不況が世に蔓延しました。

【平成バブル経済】(株価のピークは1989年の日経平均38915円)

・1995年初に阪神大震災、1997年から1998年に起きた金融危機で山一證券自主廃業。

【ITバブル】(2000年ソフトバンクの株価最高値は198000円)

・2003年は日本の大手銀行破綻が相次ぎ、りそな銀行は国有化。

【米国住宅バブル】(2007年その後リーマンショックに繋がる)

ご覧のように今回のコロナショックは今後のバブルを示唆しているものと思われます。

募集開始からお問い合わせの電話が鳴りっぱなしでスタッフの皆を慌てさせています!

※参加できる人数は300人なので、申し込みご検討中の方はご注意下さい!!

この【まんもす藤井。のラストサムライ銘柄】は、年間通してでもなかなか見つけ出せない銘柄の一つです。

ですから、本コラムをご覧になられている会員様にこの銘柄を掴んで頂きたいと考えております。

ご不明点を一気に解決して一緒に儲けて行きましょう。

今回はここまで、最後までお読み頂きありがとうございました。

執筆 まんもす藤井。

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