絶対の正解
昨日コラムで取り上げた「強気」の意味。
理解していただけだだろうか。
本日の国内市況は海外株高を受けての持ち直し。
急落局面に買い向かうことは、必ずしもいつも正解というわけではない。
相場に同じ局面は二度とないのだから。
だが、「強気」で取り組むということは絶対の正解なのである。
私がディーラーを始めたのが2007年。
その後日経平均株価は、
18000円台から一時7000円を割りこむまでの下げ相場となった。
そんな中、空売りは一切使わず、買いだけで結果を残すことができた。
「強気」で取り組んできた結果であると思う。
とまあ、くどいのでこの辺で。
メガバンクには寄りから大量の買い物が入るも、
寄り天気味でザラバは売りに押される。
戻り鈍いと思っていた新興は後場から出直ってきた。
やはり値の軽いところにいくのがやりやすい相場か。
海帆(3133)、アスカネット(2438)、燦キャピタルマネージメント(2134)
今日気になったのはここいら。
執筆 相場師 徹兜
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