宇宙ビジネスに視線集まる
1.コネクター、システム機器、航空用電子機器等を手掛ける電子部品メーカーで、小型や薄型、高速伝送に強みを持つ。また航空・宇宙用電子機器等も製造している。同社はNECの子会社である。
2.宇宙航空研究開発機構は11日、10月下旬に予定している探査機「はやぶさ2」の小惑星「りゅうぐう」への最初の着陸に向けたリハーサルを開始したことが報じられており、宇宙ビジネスに関連する銘柄に視線が集まりそうだ。
3.株価は上昇基調にあり、50日移動平均線が下値のサポートラインとして機能している。12日に発表された景況判断指数はスマホ向け部品の生産増などで+3.8とプラスに転じており、今後も堅調な需要の増加が見込めるとともに、株価もさらなる上昇となるだろう。
無料新着記事
-
祝!TerraDrone(278A)がストップ高で株価2.1倍!
あすなろレポート〈夜版〉
(2026/04/13 17:00)
-
こういう銘柄ほど気づいたときには一段上のステージに移っていることが多い
億男W直伝 勝利トレード攻略法
(2026/04/13 14:45)
-
100%大儲けの日、この3銘柄を見よ
女株将軍アスナの「我に続け」
(2026/04/13 13:00)
-
出来高急増とテクニカル好転の3銘柄
後場の注目株
(2026/04/13 11:30)
-
★米SOX指数高を追い風に、積極姿勢で新しい一週間を踏み出したい
ズームイン!!あすなろ!
(2026/04/13 08:15)










