上値追いが活発化
1.住友系のガラス専業企業。建築用・自動車用・液晶用高機能ガラスを手掛けており、英ピルキントン買収で世界展開。同社は欧米売上構成比が高い。
2.今後、建築用ガラスの五輪、災害復旧、震災復興などの需要拡大にも期待がもてるだろう。配当は前期に6期ぶり復配、中間期10円、期末20円の計画であり、予想配当利回りは2.38%(9/21)となっている。
3.株価は5月上旬に大きく上昇した後、75日移動平均線を下値のサポートラインとした上昇トレンドが継続している。年初来高値は1315円と既に射程圏内であり、今後上値追いの活発化が期待できそうだ。
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