需要後押しで上昇トレンド継続
1.ビッグデータを活用したSNS消費者分析やAI画像解析が主力。独自AIプラットフォームや文章自動生成、掲示板監視、AIファンドなどの拡大に注力している。さらに、データ活用システム等の開発にも取り組んでいる。
2.日本英語検定協会が、英検のスピーキングやライティングの採点において、AI(人工知能)を活用した自動採点を来年度から導入すると発表した。20年度より新たに始まる大学入試の共通テストに英検の活用が決まっており、受験者数増加が見込まれる中、AIやビックデータ処理を手掛ける企業の需要増加となりそうだ。
3.株価は50日移動平均線を下値のサポートラインとした上昇が継続している。現在もサポートライン付近で下げ止まり感を見せているため、反発が期待できそうだ。10〜11日には窓を開けて下落しており、目先はこれを埋める展開となりそうだ。
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