強気のレーティング継続に注目
1.電子部品メーカー大手で、スマホカメラ手振れ防止部品に強み。車載向け製品を強化を図ってる。今春に米国の距離測定ベンチャーを買収し、IoT向け製品の拡大などにも力注ぐ。同社製造の電子部品はデジタル時代の画像づくりに関連している。
2.日本とインドの両政府がデジタル分野で新しいパートナーシップ協定を締結し、人工知能(AI)技術の共同研究に乗り出すと報じられている。協定の一環として、画像認識などの技術を対象に共同研究を進めるという。
3.株価は直近の地合い悪化を受けて下落基調となっている。しかし国内大手証券は同社のレーティングについて「買い」を継続、目標株価を3400円としている。目先は弱気な展開となりそうだが、下げ止まりの場面はしっかりと狙っていきたい。
無料新着記事
-
毎日爆益発生中!ユニチカ(3103)が株価11.73倍!
あすなろレポート〈夜版〉
(2026/04/15 17:00)
-
お詫び申し上げます。
億男W直伝 勝利トレード攻略法
(2026/04/15 16:40)
-
日銀の本音で動く大本命AI候補銘柄
株ドクターマサトの投資家診療所
(2026/04/15 15:00)
-
次なる主役テーマ株、銘柄名を発表
女株将軍アスナの「我に続け」
(2026/04/15 14:30)
-
前場で光る注目株3選
後場の注目株
(2026/04/15 11:30)










