軟調相場でも逆行高を見せる
不動産主体の投資会社。11月19日に75日移動平均線付近で下げ止まったあと、切り返しの動きを強めている。日足チャートではMACDで陽転シグナルが出現する可能性もあり、今後の動向を注視したい。
Aiming(3911)
同社が開発・運営を担当し、バンダイナムコオンラインが提供するスマートフォンゲーム「戦国大河」の配信が21日からスタートしており、これを材料視する買いが向かっている模様。軟調相場に逆行する動きとなっており、今後も投資資金を集めそうだ。
エフティグループ(2763)
同社は20日、上限25万株(金額で5億円)の自社株買いを実施すると発表。発行済株式総数(自社株を除く)に対する割合は0.76%となっている。好感買いが集まっているが、後場もこの勢いを維持できるかに注目したい。
無料新着記事
-
菊池製作所(3444)が株価5.7倍の大化け♪
あすなろレポート〈夜版〉
(2026/04/24 17:00)
-
大化けテンバガーの件
株ドクターマサトの投資家診療所
(2026/04/24 15:00)
-
購入者限定の重要イベント対応策
億男W直伝 勝利トレード攻略法
(2026/04/24 14:30)
-
テーマ性で見直したい中小型株3選
後場の注目株
(2026/04/24 11:30)
-
その銘柄、売り時は今ではないか?
女株将軍アスナの「我に続け」
(2026/04/24 11:10)










