材料再評価で反発の期待高まる
1.首都圏、近畿圏を中心にマンション事業を展開しており、分譲マンション施工戸数・シェアは業界トップ。土地手当て、計画立案から施工まで一貫モデルを構築。サービス関連事業の拡大等に注力している。
2.同社は12日、NTT西日本と、ICTを活用した次世代型集合住宅「IoTマンション」の実現に向けた共同実証実験を開始すると発表。マンションの共用部設備(エントランスの共同玄関電子錠や宅配BOXなど)にICTを連携させ、利便性向上を図るとのこと。
3.同発表を受けたものの株価への反応は限定的となっている。日足チャートでは10日に陽線を付けて底打ちの様相。目先は材料の再評価も相まって25日移動平均線付近を目指した反発となりそうだ。
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