攻めの経営、半導体関連株の逆襲!
1.研究開発用や製造用レーザー等の光学機器・装置に組み込む光学要素部品を主力としており、総合力に強み。開発費等の先行費用増をしっかりとこなし、19年5月期も増収増益、過去最高益更新を見込む。
2.今年1月にシンガポール子会社を設立し、東南アジア開拓を強化。需要増を睨んだ本社工場の新生産棟は20年2月竣工予定だ。
3.半導体関連は昨年大きく売り込まれたが、足元では反騰体制が整いつつある。
予想ベースでのPERは9倍台、PBRは1倍割れ、配当利回りも3%弱と指標面での後押しも期待できそうだ。
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