底入れサインから上昇相場へと移行するスポーツイヤーの注目株
婦人下着最大手の同社はスポーツタイツの「CW-X」が大人気。スポーツイヤーの本命候補でもある。昨日の朝方は窓を空けて始まり下髭を長く出し、捨て子線のようなローソク足を引き、底入れを暗示する形。これは大きく売りが出たものの、買い圧力が強かったため下髭を長く伸ばし、以後上昇に転じると考えられる。さらに本日は窓開け陽線となり、上昇相場へと移行したことが暗示される。
FDK(6955)
富士通(6702)グループということで親子上場解消関連、原油高によるEV関連など注目材料が多い。今年は電池関連が本命テーマとして挙げられる為、ニッケル水素電池を扱う同社は監視対象。日足チャートは鍋底型を形成しゴールデンクロス間近。
フジトミ(8740)
金の国内小売価格が1980年1月30日以来、40年ぶりの高値を付け、金地金販売を手掛ける同社に資金流入。米国とイラン間での緊張感が高まったことで安全資産とされる金価格の上昇につながった模様。上値抵抗ライン350円を明確に突破できれば新展開が期待できる。
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