売りが売りを呼ぶ展開に買い妙味
東証マザーズは一時5%を越える下げ。
7月、8月にも強烈な下げ局面があったが、
今回はそれのさらに上をいく。
北朝鮮リスクで売られたことに加え、
↓
いわゆるKlabショックでゲーム関連の需給悪化。
↓
さらに本日は、メタップスショックとも言えるだろうか、
仮想通貨関連も需給が大幅に悪化。
週末にメジャーSQを控え、売り仕掛け警戒感も。
そんな買い手控えムードの中、
個人投資家を中心に信用評価損益率が悪化し、
売りが売りを呼ぶ展開に。
全力で買い向かう必要はないが、
リスクを許容できる範囲内では、きっちり勝負していこう。
今日のチャートチェックはここいら。
扶桑化学工業(4368)、ヤクルト(2267)、横河電機(6841)。
執筆 相場師 徹兜
無料新着記事
-
マサトのシリコンスタジオ(3907)は利食い!+62.79%UP!
あすなろレポート〈夜版〉
(2026/08/24 17:00)
-
次に大噴火すると見る銘柄
女株将軍アスナの「我に続け」
(2026/08/24 16:00)
-
劇的なV字回復銘柄など
後場の注目株
(2026/08/24 11:30)
-
【4倍達成銘柄】
億男W直伝 勝利トレード攻略法
(2026/08/24 11:15)
-
【無料銘柄】きょうの3銘柄!
株ドクターマサトの投資家診療所
(2026/08/24 11:00)










