出来高増加で再始動!25日線ブレイクを狙う
個人、法人向けの携帯販売が主力。
1.スマートフォン・タブレット端末を利用したPOSシステムの販売、予約サービスの展開など、店舗運営をサポートするソリューション提案を行う。連結子会社のアスカティースリーが外れたことによって、今期は売上・利益ともに剥落分で大きく赤字計画となっている。
2.現在は人材配置・業務効率の適正化などの諸経費削減に努め利益率の改善を図っている。今年7月にアルネッツ、光通信を割当先とする第三者割当増資を発表しており、調達資金は新規事業におけるシステム開発やその他販売費に充てられる予定。
3.株価は9/1に高値を付けた後、調整入りしてダブルボトムを形成。25日移動平均線回復に向けて再動意の兆しが出ている。株価の節目を迎えるにあたり戻り売りも想定される一方で、先般の増資にからむ新規事業などの材料内包性に期待して、今のうちから買っておきたい銘柄と言える。
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