中国での拡販に注力し、過去最高益・連続増配期待
1. コーティング剤など自社企画の自動車用品を販売する自動車部品の専門商社。海外の日本車に対する補修部品の輸出も展開している。無借金経営で財務状況は良好。
2. 昨年6月に研究開発施設「中之島R&Dセンター」を新設し、人工気象室設置で耐候性実験の内製化を実現している。開発リードタイムの短縮に成功しており、新商品のラインアップ拡充と品質の更なる向上が貢献し、今期の経常利益は過去最高益を見込んでいる。
3. テクニカル面では昨秋から三角保ち合いを形成し、現状株価は上限付近に位置している。保ち合いの上値抵抗線の攻防を制することができれば、上放れることで一段高の可能性も。
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