グローバル内需企業の躍進続く、株価は攻防戦展開
1. 海外にて日本食、アジア食品・食材の輸出入並びに自社企画食品の製造、卸売りを行う専門商社。「サンキスト・レモン」の日本輸入総代理店。
2. 7日に米スタートアップのオーシャン・ハガー・フーズと資本業務提携を発表し、水産品代替のベジタリアン向け寿司商材の販売を開始。数年以内に15億円程度の事業規模に拡大する計画としており、今後の業績貢献に期待がかかる。
3. テクニカル面では日足の一目均衡表において、抵抗帯の雲上限のところに達している他、遅行スパンも株価を上回るかの攻防戦を繰り広げる。三役好転となれば、騰勢を強めて一段高となる展開が期待される。
無料新着記事
-
「長男が成人式を迎えた日に、日本株も本格覚醒」
社長の二言目
(2026/01/18 15:00)
-
その銘柄「安い!」って本当ですか?
取り組み注意銘柄
(2026/01/16 17:00)
-
キオクシア(285A)と東洋エンジ(6330)がテンバガー大化け!
あすなろレポート〈夜版〉
(2026/01/16 17:00)
-
【結果発表】あの銘柄はテンバガーを超えたのか?
株ドクターマサトの投資家診療所
(2026/01/16 17:00)
-
2日で38万円。欲しいなら見よ
女株将軍アスナの「我に続け」
(2026/01/16 13:15)











