新年度入りで膠着感を抜け出すのはこの銘柄
1. システムインテグレータ(SI)大手企業。クラウドサービスやアウトソーシングのほか、コンピュータシステムやネットワークシステムの販売・賃貸、ソフトウェアの開発・販売などを手掛け、幅広い顧客層を持っている。
2. 日本企業によるIT投資の拡大を追い風に、通信や流通向けSIが活況。決済関連事業を行う子会社が、ベスト電器の一部店舗から直営店の全店舗にアリペイサービスの提供範囲を拡大していることも見逃せない。
3. チャート面では2016年6月から上昇トレンドにあり、直近では3月15日に高値2460円を付けた後、一旦押す展開に。本日、25日移動平均線を明確に上抜けてきており、調整局面でもそれほど需給悪化はみられない。膠着感が強い相場を続けている間に押し目買いポイントで拾っておきたい。
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