切り返しのサインを見逃すな!
1.有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅のほか、在宅系のデイサービスなどを全国展開している。ショートステイの運営拠点数は業界トップクラスで、18年3月期は2桁の増益。
2.17年12月末時点の介護サービス拠点は285拠点にものぼり、稼働率、入居率の向上やコスト削減等で収益力が向上。19年3月期は昨年連結化した飲食子会社が通年で寄与し、営業増益が続く見込みだ。PBRも約1倍と指標面でも評価余地が残る。
3.2000円台を付けていた昨年来高値水準からは2割程度水準を切り下げ、調整局面にある。先日1576円の直近安値を付けたが、翌日は出来高を伴った切り返しの動きを見せており、調整一服感が漂う。25日線水準の上抜けに成功すれば一段の戻りを試す展開が期待できそうだ。
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