底堅い動きから上値トライへ!
1.音楽や映像などに特化した検索、レコメンドサービスなどを提供しており、国内最大級のエンターテイメント系のデータベースを自社開発・運用する点が強みだ。18年3月期は営業増益計画で、5/16に本決算発表を控えている点には注意しよう。
2.AI関連の先行費用は依然として重いが、開発売上主体からライセンス売上主体へのシフトが奏功しライセンス収入の拡大が続く見込み。先日はジュピターテレコムへ放送データ提供開始の報道も。
3.チャート面では概ね1300円〜1500円のレンジ内推移。1300円を割り込む場面では押し目買い意欲強く、保ち合い上放れの動きを期待したい。
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