AI音声認識で躍進!
1.コンピュータが音声を聞き取って文字変換する独自音声技術を使った業務用ソフトを開発する等、独自技術を核にした各種業務用ソフト開発が柱で、第2の柱として音声文字起こしサービスや海外ビジネスを育成中。18年3月期は上場来初の営業黒字。
2.コールセンター向け音声認識ソフトや調剤薬局向けパッケージソフト等が好調で、働き方改革も音声認識分野には追い風となる。開発費は重いが19年3月期は更なる営業増益を見込んでいる。
3.先日の決算発表時に一時1798円の安値を付けるも、長い下髭を付け切り返しの動き。2000円近辺で上値を抑えられる展開が続くが、下値の切り上げ傾向が継続しており、抵抗帯上抜けとなれば一段高も期待できそうだ。
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