株価材料をうけた上昇の継続性に注目
6日付けの某紙では、1面注目で同社株を取り上げ刺激材料となっている。同誌によると昨年7月に販売した新製品切り替え案件が増加している上、新規案件の獲得も進んでおり、今後の業績期待から注目されているようだ。
清水建設(1803)
昨日、国内大手証券が強気レーティングを継続し、目標株価を1300円から1450円に引き上げたことが好感されている。株価は直近の戻り高値付近に位置しており、5月に押し返された200日移動平均線が目前に迫る。好材料を追い風にこれを上抜ける展開に期待したいところ。
フジ・コーポレーション(7605)
昨日引け後の決算発表で、18年10月期上期業績で経常利益92.8%の好進捗が好感され、買いが集まっている。株価は一時前日比98円高の2760円まで値を伸ばしており、今後もこの勢いが継続するかに注目したい。
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