買い材料に注目集まる
発行済み株式数(自社株を除く)の1.74%にあたる58万株(金額で8億円)を上限に自社株買いを実施すると発表した。需給改善や株式価値の向上といった株主還元が好感されたほか、株価浮揚策としてもポジティブに受け止められ、買い材料視されている。
MS&Consulting(6555)
ぐるなびとの連携によるパイロット拠点における営業活動が2018年4月より本格化されており、順調な滑り出しとなっていることを発表、買い材料視されている。株価は直近の高値を上抜いており上昇の勢いが窺える。
ミクシィ(2121)
20日取引終了後、ニンテンドー3DSとスマートフォンを対象に、異なるデバイスでもマルチプレイで遊べる新作アクションゲーム「モバイルボール」を今冬に配信することを発表、これが手掛かり材料となって押し目買いを誘っている模様。
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