軟調な相場では個別銘柄に注目
同社は8月31日、多要素認証を実現する「万能認証基盤Themis(テミス)」及び次世代オンライン認証規格FIDOを利用したフェデレーションサービス「クラウド本人認証マガタマサービス」を販売開始したと発表しており、材料視されている。
gumi(3903)
8月31日、第1四半期の連結業績予想について、売上高を58億円から60億1500万円へ、営業損益を5億円の赤字から2億5100万円の赤字へ上方修正しており、これを好感した買いが入っている。日足チャートでは75日移動平均線に上値を抑えられている模様であり、今後、同抵抗線を上抜けるかに注目である。
エボラブルアジア(6191)
8月31日、ベトナム子会社を通じて、カヤックのベトナム開発子会社の全株式を取得すると発表。ゲーム開発人員のパイプラインを強化することで、強みのさらなる強化を図ることができるとしており、業績への貢献を期待した買いが入っている模様。
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