動意付きに注目
審査資料の改ざんなど不適切な行為に基づく融資問題で株価は連日下落の一途をたどっていたが、本日は反発の様相。同行の創業家が関連企業などを通じて保有している同行株を売却する意向であることが20日に伝わっており、これが材料視されている可能性も。
そーせいグループ(4565)
18日に同社開発中の新薬において予期しない毒性所見が見出されたため、臨床開発を自主的に中断すると発表してからストップ安となっていたが、本日値を付けた。出来高は1000万株を超えており、株主の入れ替わりによる需給好転に期待したい。
オルトプラス(3672)
ソーシャルゲーム事業が主力の企業。前場では一時5%を超える上昇となったが特段目立った材料はない。同社は直近で株価1000円を超える上昇力をみせており、再びの上昇を期待した買いが先行している模様。
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