国内で動きが活発化 今後の需要拡大に応える企業
1.金属、廃プラスチック等の資源リサイクル事業が中核。中古車・部品の輸出販売、再生可能エネルギー発電所の開発等も手掛けている。
2.15日、中国による利用済みプラスチックの輸入規制を受け、国内で廃プラをリサイクルする動きが拡大していると報じられた。輸入規制の対象となった廃プラは排出量の約1割に相当すると見られており、これらの処理に向け、再生工場の建設が進んでいるとのこと。
3.株価は2018年12月の安値から反発となっており、現在は上値抵抗線とみられる25日移動平均線の真下に位置している。目先はこれを上抜けられるかが焦点となり、上抜けなら上昇トレンドへの転換となりそうだ。
無料新着記事
-
サプライズ上方修正!フィーチャ(4052)がストップ高!+49.35%UP!
あすなろレポート〈夜版〉
(2026/08/06 17:00)
-
上方修正で下げた銘柄
株ドクターマサトの投資家診療所
(2026/08/06 16:30)
-
全体フォロー:日経平均は終わりです
全体フォロー
(2026/08/06 15:35)
-
この銘柄で悩んでおらぬか?
女株将軍アスナの「我に続け」
(2026/08/06 12:00)
-
明日の相場動向を占う銘柄
億男W直伝 勝利トレード攻略法
(2026/08/06 11:45)










