業務提携で、事業拡大を狙う!
15日、同社100%子会社でロシアにおける商業銀行であるCommercial Bankが北海道総合商事株式会社との間で業務提携すると発表していることが買い材料視されている模様。株価は2013年4月30日以来となる1990円を抜ける展開となっておりさらなる上値追いが期待される。
昭和電工(4004)
14日、同社は完全子会社である株式会社ビー・インターナショナルを吸収合併することを決議したと発表しており、これが材料視されているようだ。株価は窓を開けて上昇しており、高値づかみに注意したい。それでも、窓埋めを行って押し目となるようであれば、逆張り狙いの投資家の注目が集まりそうだ。
野村マイクロ・サイエンス(6254)
11月13日に決算を発表している。2Qの連結経常損益は1億2400万円の黒字に浮上し、通期計画の6億8900万円に対する進捗率は18.0%となった。業績の好調さが徐々に評価されてきている模様。11月16日から上昇し始め、12月4日には1222円を付ける展開となっており、再び1222円を目指す展開になるかに注目したい。
無料新着記事
-
あの限定銘柄が逆行暴れ!!
株ドクターマサトの投資家診療所
(2026/01/19 16:00)
-
次のストップ高を見抜くたった1つの手順
女株将軍アスナの「我に続け」
(2026/01/19 14:50)
-
全体フォロー:実は解散総選挙より大口が重視するイベントとは・・・?
全体フォロー
(2026/01/19 12:20)
-
押し目形成の注目株など
後場の注目株
(2026/01/19 11:30)
-
全体フォロー:解散総選挙と日経平均の「お約束パターン」
全体フォロー
(2026/01/19 09:40)











