IT投資需要増勢基調で十二分に強み活かす!
1.「通信」をキーワードとしたソフトウェアの開発を得意としたソフトウェア開発事業が主力。通信インフラ網に関わる製品・システムなどの通信基盤分野で数多くの開発実績とノウハウを保有している。富士ソフトの子会社でもある。
2.AI、IoT、自動運転、5G、フィンテックといった新たな技術を活用したビジネスにより、更なるIT投資需要も見込まれ堅調に推移している。18年3月期は過去最高の売上高を見込んでおり、ニーズを捉えた新機能の実現が期待される。
3.テクニカル面では75日移動平均線付近で反発してきていることから、1月末からの調整局面を脱したように見て取れる。RSIでは依然売られすぎ水準で推移しており、自律反発から上昇トレンド回帰が想定される。
無料新着記事
-
「長男が成人式を迎えた日に、日本株も本格覚醒」
社長の二言目
(2026/01/18 15:00)
-
その銘柄「安い!」って本当ですか?
取り組み注意銘柄
(2026/01/16 17:00)
-
キオクシア(285A)と東洋エンジ(6330)がテンバガー大化け!
あすなろレポート〈夜版〉
(2026/01/16 17:00)
-
【結果発表】あの銘柄はテンバガーを超えたのか?
株ドクターマサトの投資家診療所
(2026/01/16 17:00)
-
2日で38万円。欲しいなら見よ
女株将軍アスナの「我に続け」
(2026/01/16 13:15)











