新元号は「令和」に決定!
先ほど、発表され、
新元号は「令和」に決定。
典拠は万葉集の巻五。
「初春の令月にして、気淑く風和らぎ、梅は鏡前の粉をひらき、蘭は珮後の香を薫す」より。
ご祝儀相場的な様相もあり、
前場の日経平均株価は473円高。
大型株が非常に強いが、
新年度相場入りということで早速、
機関投資家等が買いを入れてきているのであろう。
日経平均株価は3月末に配当落ちなどもあり、一旦水準を切り下げたが、
再度25日線水準を回復し、明確に21500円台を上回ってきた。
強い相場の期待出来そうな、
華々しい新年度相場の幕開け。
こういった強い相場でもやることはひとつ。
安くなった時に仕込む事。
高くなったところは利益確定しておく事。
本当は、
「高い所を買って」、
「もっと高い所で売る」のが理想なのだが、
初心者にこれは難しく、
特に損切が苦手な方にはまず無理な手法だ。
自身の腕に合わせて取り組み方を変化させていこう。
さて、本日発表された日銀短観では、
2019年度の大企業・製造業の想定為替レート「108.87円」
これだけ頭の片隅に入れておけば良い。
年初の「あすなろ福袋銘柄」の徹兜特典コラムでご紹介の、
シリコンスタジオ(3907)は当時の1000円前半から一時3160円まで上昇。
当時の特典コラムでは赤字企業に注目とお伝えしたが、
1-3月の相場においては、
□赤字→黒字転換の企業
□先行投資→回収フェーズ
こうした企業で大幅な上昇を見せたものが非常に多い。
例えば【大文字恭平バースデイ記念銘柄】もそうだし、
ロゼッタ(6182)なんかもその類の銘柄だ。
上手く乗って儲かった方おめでとう。
日曜のコラムでもお伝えしたが、
4月相場はチャンスの多い月。
しっかりと稼いでいこう。
仕込む銘柄が決まっていなければ「相場師列伝銘柄」一択だ。
執筆 相場師 徹兜
新元号は「令和」に決定。
典拠は万葉集の巻五。
「初春の令月にして、気淑く風和らぎ、梅は鏡前の粉をひらき、蘭は珮後の香を薫す」より。
ご祝儀相場的な様相もあり、
前場の日経平均株価は473円高。
大型株が非常に強いが、
新年度相場入りということで早速、
機関投資家等が買いを入れてきているのであろう。
日経平均株価は3月末に配当落ちなどもあり、一旦水準を切り下げたが、
再度25日線水準を回復し、明確に21500円台を上回ってきた。
強い相場の期待出来そうな、
華々しい新年度相場の幕開け。
こういった強い相場でもやることはひとつ。
安くなった時に仕込む事。
高くなったところは利益確定しておく事。
本当は、
「高い所を買って」、
「もっと高い所で売る」のが理想なのだが、
初心者にこれは難しく、
特に損切が苦手な方にはまず無理な手法だ。
自身の腕に合わせて取り組み方を変化させていこう。
さて、本日発表された日銀短観では、
2019年度の大企業・製造業の想定為替レート「108.87円」
これだけ頭の片隅に入れておけば良い。
年初の「あすなろ福袋銘柄」の徹兜特典コラムでご紹介の、
シリコンスタジオ(3907)は当時の1000円前半から一時3160円まで上昇。
当時の特典コラムでは赤字企業に注目とお伝えしたが、
1-3月の相場においては、
□赤字→黒字転換の企業
□先行投資→回収フェーズ
こうした企業で大幅な上昇を見せたものが非常に多い。
例えば【大文字恭平バースデイ記念銘柄】もそうだし、
ロゼッタ(6182)なんかもその類の銘柄だ。
上手く乗って儲かった方おめでとう。
日曜のコラムでもお伝えしたが、
4月相場はチャンスの多い月。
しっかりと稼いでいこう。
仕込む銘柄が決まっていなければ「相場師列伝銘柄」一択だ。
執筆 相場師 徹兜
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