流動性や投資家層の広がりが期待できるAI関連!
こちらもAI関連ビジネスを展開する企業。同社のデジタル・フォレンジック調査事業はパソコンやサーバーをはじめ、様々なデジタル機器から不正行為を調査する。このところ騒がれている桜を見る会の招待者名簿データ削除が騒がれている件や、先日の神奈川県警のハードディスク盗難事件などから、今後は同社の調査サービスの需要が高まることが期待される。
HEROZ(4382)
先週末に株式分割を発表したことや、東証1部または2部への市場変更の承認を受けたとの好材料が出現。昨年上場した同社はAI(人工知能)ビジネスを展開しており、同社開発の将棋AIが将棋の名人に史上初勝利するという確かな結果を残し、“AI関連の本命格”と位置付けられてきた。この度の昇格により信頼度や成長性はより確実なものとなり、流動性の高まりや投資家層の広がりがさらに高まりそうだ。
PKSHA Technology(3993)
先週はソフトバンクが東大のAIに10年間で100億円支援の報道があった。これによりAI第一人者である東大の松尾教授の研究室で博士号を取得した上野山氏が起業したAIベンチャーの同社にも思惑が向く可能性がある。また、6月19日の高値期日が迫っていることも上昇のきっかけの一因となる他、AI関連のHEROZ(4382)が急騰していることも刺激となろう。
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