約2カ月でなんと●●倍になった銘柄
「楽しいね!を、世界中の日常へ。」というMissonを掲げているゲーム企業。大人気であるスマホゲーム『クラッシュフィーバー』は自社開発ラインで、気軽に爽快感を楽しむことができる。ストレス解消感から様々な年代で人気を集めそうだ。
5/11に発表された月次アクティブユーザー数速報では、今期は昨年11月をボトムに順調にユーザー数の戻りが見られる。4月度は1157千人で、通期平均(予想)の1179千人まであとわずか。この節目を次月度でクリアできれば、それは買い材料になりそうだ。
株価は4月に大相場を演じており、4/20には高値2853円をマーク。3月安値の985円からおよそ2.9倍になった。その後厳しい調整を経て2000円付近まで戻ったものの、上値は依然として重い様相。執筆時点の出来高(5日移動平均)は約37万株であり、4/20の出来高である約670万株で高値掴みした玉が戻り売り待ちである状況を考慮すると、仕込むべきタイミングはもう少し先となりそうだ。
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