メタバース銘柄ならこれ
「DX」「地域創生」「デジタルツイン(デジタル複製)」「メタバース(仮想現実)」というテーマが豊富な銘柄。ITシステム開発やコンサルを展開。変化が激しい今、業種問わず業務効率化≒DX化の需要が増しており、このような状況は同社にとっては追い風とみる。
今期営業利益は過去最高益を更新する見通し。やはりITコンサルにおいて、多種多様な顧客からの引き合いが強かったようだ。2022年4Q時点で高水準の受注残があり、貯金は多い印象。次の1Q決算におけるロケットスタートに期待したい。
株価は値動きが軽く、乱高下が激しい。2/9に高値1878円を付けた後は、3/16に安値1655円を付けた。そこから再び2/9高値に接近中。当時は出来高が急増したための急騰による高値形成だが、今回は需給整理などによるものが 多いと思われ、材料性剥落による株安懸念も少なそう。
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