ゴールデンウィークを控えた監視銘柄
AI活用のDX支援コンサルやシステム開発など。
旺盛なDX案件の引き合いを背景に足元の業績は堅調。昨年末に自律走行ロボ開発のシリウスジャパン社と業務提携を進めるなど、材料性も高い銘柄と見る。チャートは日足75日線を下値サポートに煮詰まり感が出ており、連休明けの決算発表に向けて動き出す可能性もあり監視している。
jig.jp(5244)
課金メインのライブ配信事業「ふわっち」が主力。
昨日は23年3月期業績予想の上方修正を発表。昨今の推し活ブームにより視聴者課金が堅調で、ふわっちが想定以上に業績を押し上げたようだ。昨年12月の新規上場から調整が続いていたが、これを機に相場反転が期待される。
ヘリオステクノホールディング(6927)
精密印刷装置やプロジェクター用ランプ等を製造。
4月初旬より急騰商状が続いていたが信用規制が入ったことで一服感が出ているが、前場段階の下値の買われ方を見るとさほど嫌気されていないように感じられる。PBR:0.8倍台のバリュー感からも投資資金を誘いやすいと思われ、押し目は注目しておきたい。
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