この株は必ず仕込むべし

この株は必ず仕込むべし
皆様、多くのお問い合わせありがとうございます。
ただいま億男Wによる今年一発目の初物『大大大御利益銘柄』へ多くの会員様がご参加されております。
誠にありがとうございます。
こちらは株価1000円以下で取り組みやすい銘柄かと思います。
しかもあの「億男W」が選定・分析した銘柄・・・。
市場関係者は喉から手が出る程欲しいはず。
もちろん私も欲しい、しかしルール上禁止されています、残念。
私のぶんも、皆様には大漁大儲けをこの銘柄で狙って頂ければと思います。
当コラムページ下部の横長の画像をクリックすると詳細を無料でご覧になれます。
是非、作り込まれた億男Wの世界観を感じ取って頂きたいと思っています。
昨年彼が推奨した銘柄の第1利確ポイント以上の達成率は100%ですよ・・・。
これは人間業ではありませんね、毎回思うように彼はオスのウシ(ブル)なんです。
さて全体相場は大発会2連騰も、その後は継続的な上昇が見られませんね。
買いと利食いが循環している健全な相場環境と言えそうです。
ただ米国によるベネズエラへの攻撃、依然続くロシアのウクライナ侵攻やイスラエルのガザ侵攻と世界各国地域の地政学リスクは高値圏にあるまま。
いつかショック相場が起きるのではと懸念される方もいるのではと思いますが、基本的に日本株相場は上昇が続くと見ています。
特に海外投資家の資金流入が株高を牽引するものと見られます。
(一般的な国内家計はむしろ「流動性選好の増大」により現金保有比率を高める・・・、儲かるかどうかは別にしてインフレによる円価値の目減りより地政学的リスクの上昇に伴う心理的悪化に伴う行動変調の方が影響度が大きいというのがケインズの流動性選好説では支配的な考え。例えば取り付け騒ぎなど・・・パニック状態に陥った人々は手元の現金保有比率を高める行動をとりやすい)
海外投資家が日本株を選好する理由はお分かりですよね?
そうです、円安&日本株の割安感&地政学リスクの織り込み済みというトリプル要因であると想定されます。
特に最後のは「?」となるかもしれませんが、これもフェルミ推定やベイズの定理である程度想定することはできます。
国内の政治状況や防衛体制などを鑑みると日本が米中戦争の主戦場とはなりづらく、それに伴う日本企業の資産破壊リスクよりも、日本株が安く買えるメリットの方が高いと合理的に判断されるのでしょう。
(そもそも中国が日本を攻撃するメリットはあっても大義名分はない、国際世界から批判されあらゆる経済的な枠組みから外され、中国国内経済が死ぬリスクの方が高いかもしれません。経済的合理性よりも個人のメンツを大事にし、また政局性が高い中国では習指導部があえてリスクをとってまで自身の地位を手放す行動を採る可能性は非常に低いと考えられます)
確かに米はベネズエラを攻撃しましたが、このような宣戦布告無しで侵攻する状態がニューノーマルになるためには数十年単位で現在の状態を熟成させることが必要でしょう。
しかし日本株買いで年次単位での儲けが期待できるのならば、海外投資家は日本株売りではなく日本株買いを行うでしょう。
仮に海外投資家の行動を数式で示すなら、以下のようなモデルが想定されます。
(勝手にモデル化します:earn(R_USD)・・・ドルベースでの期待収益、V_JPY・・・日本企業のファンダメンタル価値、S_USDJPY・・・ドル円為替レート、P_ruin・・・日本企業の設備が破壊される確率、Loss・・・P_ruin時の損失、r_hurdle・・・投資家が求める最低限の収益率)
earn(R_USD)
=(1-P_ruin)*(V_JPY/S_USDJPY)-(P_ruin*Loss)>r_hurdle
つまり彼らの収益は日本企業の設備が破壊されない確率にドル/円の上昇速度が掛かる。(生存した場合のシナリオ)
そもそもP_ruinは非常に低いと考えられる(上記で書いた通り)ため、0.01と仮定
円安が進む理由は今まで論じてきた通りですが、このまま円安基調と仮定すると、
第1項である(1-P_ruin)*(V_JPY/S_USDJPY)のメリットが第2項(P_ruin*Loss)のリスクプレミアムを凌駕しやすくなるでしょう。
この第1項と第2項の歪みが発生するようだと、上記の数式が成立する限り最低限の収益は得られるため、恐らく上記を更に細かくプログラムしたAIが自動的に買い注文を執行するものと思われます。
そもそもP_ruinなんて円安によるディスカウントを前にすれば、考えるに値しないほどの確率でしょう。
従って海外投資家の日本株買いが今後は一層膨らむものと想定できます。
何も怖れず日本株買いを進めましょう!
各モデルの確率を更に細かく計算すると日が暮れるのでまたの機会に・・・。
本日の処方銘柄
サン・ライフホールディング(7040)
エヌ・シー・エヌ(7057)
アップガレージグループ(7134)
四季報パック第3弾。それぞれ事業内容と業績成長に着目。
億男Wの大大大御利益銘柄(****)
それでは本日もお大事にどうぞ^^
━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ マサトがご紹介した銘柄の動向
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【殿堂入り】
◇イオレ(2334)506円→9900円(+1856.52%UP)
ご紹介から株価19倍超え、約20倍となったマサト銘柄。
分割しましたがピーク時の人気を取り戻すのは難しい。
9月初旬に株式分割が来ると思ったんですが1カ月ずれましたね。
◇リベルタ(4935)599円→6600円(+1001.84%UP)
ご紹介から短期11.01倍のマサト銘柄。
こちらも殿堂入り。今からの高値掴みはNG。
東証スタンダード市場&出来高増減等を見ながら選定。
==================================
◇ブルーイノベーション(5597)1198円→2070円(+72.79%UP)HOT!!
四季報で見つけた銘柄。
本日も高値更新。
週末&大陰線&上ヒゲは危険な兆候。
◇KNT-CTホールディングス(9726)1084円→1743円(+60.79%UP)NEW!!
昨年9/9以来の高値更新。
円安進行に伴って、訪日旅行市場の注力が評価され始めてきたか。
もう少し強力なトレンドが確認できたタイミングで100株からが良策か。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 単発スポット銘柄の回診
━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆【緊急即時公開】スピード利確マスター銘柄(****)
その名の通りスピード利確達成済み。
本日も高値更新となりました。
ご参加された方はおめでとうございます。
◆アスナの緊急即時公開銘柄【神速】(****)
年末から即時公開したアスナの銘柄。
公開中もじりじり上昇しドンピシャな株価推移でしたね、流石アスナ様。
ご参加された方はおめでとうございます。
◆【緊急即時公開】利益ざんまい銘柄(****)
高値更新。
あすなろ単発スポット銘柄の勢い良しです。
迷う事なく単発スポット銘柄の新作にはご参加すべし。
◆【ド短期】プラチナスパーキング銘柄(****)
第2利確ポイントクリア。
大化け相場入りとなりました~おめでとうございます。
地政学リスクが高まると上がりやすい。
◆超・デジタルジャイアント銘柄(****)
第1利確ポイント達成後もぐんぐん上昇中。
本日は節目の2000円をクリア。
そろそろ次の利確のご準備をなさって下さいな、タイミングみてメールしますね。
◆億男Wの大大大御利益銘柄(****)
2026年の億男Wによる初物銘柄。
株価1000円以下で取り組みやすい。
詳細は↓↓↓
【告知】
さて億男W銘柄ばかりとなりましたが、
そんな彼が2026年初物の『大大大御利益銘柄』を公開します。
2025年における彼の推奨銘柄の利確ポイント達成率は驚愕の100%。
午年こそ勝ち馬に乗るべし!
▼【目標株価3.8倍超】初物『億男Wの大大大御利益銘柄』は下記画像をクリックしてご確認いただけます。
(※既にご参加済みの方、対象外の方、およびログイン前の状態では表示されません。)
▼ ▼ ▼
無料新着記事
-
億男WのReYuuJapan(9425)が短期+22.83%UP!
あすなろレポート〈夜版〉
(2026/01/09 17:00)
-
この時期に、その銘柄を見捨てるのですか?
取り組み注意銘柄
(2026/01/09 17:00)
-
この銘柄で儲けたであろうな?銘柄コードは……
女株将軍アスナの「我に続け」
(2026/01/09 16:30)
-
勝つ投資家の三連休の過ごし方
億男W直伝 勝利トレード攻略法
(2026/01/09 15:30)
-
原料価格の下落期待で注目する銘柄はこれ!
後場の注目株
(2026/01/09 11:30)











