直近の相場下落で割安感が台頭、連騰に期待
「ファミマTカード」「P-oneカード」を扱う同社は17年2月期の経常利益は前期比8.3%増の40.9億円で着地、18年2月期も53億円(前期比29.4%増)に伸びる見込み。本日は高値更新だがPBR0.8倍台、信用需給も1倍と良好。
GSIクレオス(8101)
名古屋大学が筒状炭素分子「カーボンナノベルト」の合成に世界で初めて成功。ナノカーボンの応用開発を行っている同社が人気化している。同社のカーボンナノチューブは三菱電機製の車載スピーカーに採用されるなど実績がある。今期経常利益は通期計画7億円に対する進捗率が108.7%とすでに上回っており下値も堅い。
カネミツ(7208)
新製品の受注が好調で、前期経常利益を24%上方修正し、11期ぶりの最高益更新の見通し。さらに配当も2.5円の増額修正。直近の相場下落で割安感が台頭している。連騰に期待。
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