4ヶ月のもみ合いを抜けた、内需好業績銘柄
1.今期経常は4%増で8期連続最高益、5円増配
4/12の決算17年2月期の連結経常利益は前の期比9.5%増になり、18年2月期も前期比4.5%増に伸びを見込み、8期連続で過去最高益を更新する見通し。
2.コト消費拡大による恩恵を期待
シネマコンプレックス(複合映画館)やフードコートなど体験型のコト消費が伸びる中で屋内遊戯施設を展開する同社に期待がかかる。
3.新規出店効果、海外事業は赤字縮小
国内で6店、海外で2店を新規出店した効果が出ている。ファッションビルのOPA(千葉市)の子会社化も貢献、また、中国や東南アジアなどでテナント収入が増え、海外事業の赤字が縮小したことも寄与したよう。
イオンのSCデベロッパー子会社。モール型でシェア独占。
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