将来成長銘柄の切り返し相場を狙え
1.ECサイトなどの成約率向上を支援するソフトを法人向けにクラウド形式で提供。「ナビキャスト」シリーズはECの入口から出口まで最適化を支援。eマーケティング事業は売上拡大。eマーケティング事業、Webソリューション事業ともに既存事業拡大で17年12月期は2桁増収増益計画で、人件費などの費用増をこなす見込みだ。
2.ひふみ投信などの運用を手掛けるレオス・キャピタルワークスの保有割合が直前の5.03%から6.04%に増加したことが判明。なお保有目的は純投資としている。eマーケティング事業、Webソリューション事業ともに売り上げ拡大傾向にあり、IOT,VR分野にも進出する同社の事業領域は将来性に溢れており今後の同社のさらなる成長を見込んでのことだろう。
3.株価は日足で6月15日に付けた1070円を安値に徐々に下値を切り上げる展開が続く。現在は一目均衡表の雲に差し掛かり勢いが押さえられている印象だが、ここからの展開としては雲を上抜けてくるとみる。高値1350円の手前で大きく窓が開いているので節目として意識したいところ。今後の動意に期待したい。
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