日経平均株価2万円台回復
海外株高。
円安。
早期の衆院解散観測浮上。
日本株に追い風が吹く。
地政学的リスクとは一体なんだったのか・・
そう、「買い場」を提供してくれていたんだよ。
日経平均株価は2万円台を回復し、20200円台を付けている。
大型株で気になる銘柄といえば、やはり任天堂だろう。
本日の売買代金ランキングでも2位以下に大差を付けダントツ。
6/27高値の39530円を抜け、2008年来の4万円台へ回復した。
Klabショック以降、戻りの鈍かったゲーム関連株だが、
24日〜開催の東京ゲームショウ等の手がかり材料もあり、戻り歩調にある。
四季報の更新から人気化している銘柄なんかも多い。
しっかり勉強すれば稼げる地合いだ。
だが、
下げたところで売らされ、
ここまでの上げ局面で稼げていないのにも関わらず、
ここから妙に強気になる方は注意が必要だ。
皆が楽観視する局面、自分だけでも厳格に相場に取り組もう。
【ド直球3倍候補株】
ここまで想定通りの動き。
大型株の動きが止まると、また次の展開となろう。
執筆 相場師 徹兜
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