注目分野での技術革新に期待
1.自社工場を持たない研究開発型ファブレスの半導体開発ベンチャー企業で描画処理回路設計のライセンス収入が主力である。同社は、任天堂や住友三井オートサービスなどの企業に製品導入事例がある。
2.同社の2019年3月期の業績予想は、前期に量産出荷を開始した次世代画像処理半導体「RS1」の販売数量拡大に注力することにより、売上高前期比23%増を見込んでいる。また、新しい成長領域を確立し成長するIoT・AI(人工知能)分野へ拡大を目指している。
3.IoT時代が本格化するなかエッジコンピューティングという分野が注目されている。同社は、ACCESS社とIoT・エッジコンピューティング技術のAI化で協業しており、今後の技術開発により市場での注目度が高まることが期待される。
無料新着記事
-
【暴落注意】その銘柄にも絶対はありません
取り組み注意銘柄
(2026/02/06 17:00)
-
アスナの岡本硝子(7746)ストップ高!短期3倍に大化け!
あすなろレポート〈夜版〉
(2026/02/06 17:00)
-
マリオ株は地下ステージが続きそう
億男W直伝 勝利トレード攻略法
(2026/02/06 17:00)
-
4日でストップ高の銘柄
女株将軍アスナの「我に続け」
(2026/02/06 16:30)
-
【職人?】またテンバガーが出そうです
株ドクターマサトの投資家診療所
(2026/02/06 15:30)









