東京五輪に向けた取り組みに商機
1.スケジュール管理やワークフローなど企業に必要な機能を網羅した業務を効率化するグループウェア事業が主力。国内シェアが高くパッケージソフト、クラウド両方でサービスを提供している。
2.テレワーク・デイが7月24日に位置付けられ、7月23日〜7月27日の間でテレワークデイズとして実施されることになった。ITを活用して自宅など職場以外で仕事をする「テレワーク」を官民で推進する取り組みであり、延べ29万人が参加するとみられている。
3.同社が提供するサービスは契約社数が2万社、契約ユーザーライセンス数が80万人を超え順調に増加しており、国内の需要増加が窺える。今後東京五輪開催を控えている日本では、混雑を回避すべくテレワークなどの取り組みが進みそうであり、同社の商機になるだろう。
無料新着記事
-
【必ず】まずはこの銘柄を見てみてください
株ドクターマサトの投資家診療所
(2026/04/21 17:00)
-
騰がりすぎて滅!ユニチカ(3103)が株価20倍に大化け!
あすなろレポート〈夜版〉
(2026/04/21 17:00)
-
無双波動から火柱チャート銘柄へ
億男W直伝 勝利トレード攻略法
(2026/04/21 14:20)
-
見直し買いが加速する3銘柄
後場の注目株
(2026/04/21 11:30)
-
★AI関連の大型投資が次々と現実化、追い風を逃さず好業績株をじっくり拾っていきたい
ズームイン!!あすなろ!
(2026/04/21 08:23)










