個別材料に資金集中
同社は22日に、東証が定める基準に適合するとの認定を受け、猶予期間から解除されたと発表しており、これが材料視された模様。直近の保ち合いから一気にレンジブレイクとなり、年初来高値に接近する動きとなっている。
ジャストプランニング(4287)
飲食業界に特化した店舗管理システムをネットを介し提供するASP事業者。同社は新事業としてスマホで注文・決済ができる業務効率化サービスの育成を行っており、これがキャッシュレス関連として見られている模様。どこまで値を伸ばすかに注目だ。
オンコセラピー・サイエンス(4564)
23日の寄り前、現地時間20日にドイツミュンヘンで行われた第43回欧州臨床腫瘍学会年次総会で、同社が塩野義製薬にライセンスアウトしているがん特異的ペプチドワクチンS-588410に関する探索的研究成果のポスター発表が行われたと発表。市場ではこれが材料視される形に。
無料新着記事
-
社長大石の三和油化(4125)が株価2.2倍!次の銘柄は…
あすなろレポート〈夜版〉
(2026/03/31 17:00)
-
「次の主役」候補銘柄とは?
株ドクターマサトの投資家診療所
(2026/03/31 15:30)
-
「9」が示す買い時
億男W直伝 勝利トレード攻略法
(2026/03/31 13:30)
-
空売りを巻き込む踏み上げ期待株
後場の注目株
(2026/03/31 11:30)
-
この銘柄を買ってください
女株将軍アスナの「我に続け」
(2026/03/31 11:15)









