個別材料に注目集まる
同社子会社が開発する遠隔眼科医療モニタリングデバイスである超小型モバイル「PBOS」において、予定通り試作機での臨床試験を完了し、評価項目を達成したと発表。これを材料視した買いが向かっている模様。直近の保ち合いから上放れとなるかに注目だ。
日本車輌製造(7102)
鉄道車両メーカー大手であり、JR東海子会社。26日に発表した19年3月期の連結業績予想について、営業利益を28億円から46億円へ、当期純利益22億円から43億円へ上方修正したことが好感されている。
鉄建建設(1815)
26日に業績修正を発表。19年3月期第2四半期の連結経常利益を従来予想の23億円から41億3000万円に79.6%上方修正したことが材料視されている模様。同社のPERは9倍(10/29)、PBRは0.72倍と指標面から割安感も窺えるため、買い戻しが入りそうだ。
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