見直し買いで株価回復
1.イベントや展示会、テレビCMなどの企画・制作が主力。映像制作や編集、映像機材レンタルなども行う。企画力とハード面の両方を有することによる総合提案に強み。資本業務提携したテレビ朝日HDの持分会社。
2.今期の上期業績は減益着地であったが、イベント、展示会の開催は例年、秋以降が繁忙期となることから、現段階では伸び悩んでいる模様。なお、通期業績は売上高が前期比4.5%増の125億円、営業利益が前期比7.5%増の6億2000万円で、増収増益を見込んでいる。
3.株価は軟調展開が続き、10月30日には年初来安値308円を付けたが、その後は下げ渋り感が出ている。同社のPERが13.7(11/6)倍と割安感が強まっていることにも注目である。今後、見直しから株価回復局面入りが期待できそうだ。
無料新着記事
-
高市自民党圧勝のシナリオ「これで丸わかり」!!
キャンペーンイベント
(2026/01/30 18:30)
-
その銘柄、買うのはちょっと待ってください
取り組み注意銘柄
(2026/01/30 17:00)
-
社長大石のサノヤス(7022)がド短期急騰!+21.16%UP!
あすなろレポート〈夜版〉
(2026/01/30 17:00)
-
アドバンテスト(6857)について
株ドクターマサトの投資家診療所
(2026/01/30 15:30)
-
メタプラの押し目は〇〇〇円
億男W直伝 勝利トレード攻略法
(2026/01/30 15:00)









