目先株価反転の兆し
1.独立系のソフトウェア開発会社。ネットワーク構築や保守サービス、延滞債権管理システム等のソフト開発に強みを持つ。銀行向けの審査システムで国内トップのシェアを誇る。
2.今後の展望については、AIやIoT技術を利用した新しいビジネスの伸展、RPAを活用した「働き方改革」に寄与する業務合理化、フィンテックによる新たなサービスの提供などへのニーズの高まりを背景に、市場環境は引き続き良好な状態が続くものと思われるとしており、今後の同社を取り巻く環境も明るく推移するだろう。
3.株価は15日に751円まで押しを入れてから陽線、プラス転換で戻し、底入れ反転の足に転じた模様。25日移動平均線の乖離率は-11.4%とマイナスが大きく、目先は25日移動平均線を目指した反発となりそうだ。
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