日経平均株価22000円台へ
徹兜メールで指摘していたが、
朝方は空売りの買い戻し的な動きが強まり、
一時22200円手前まで上昇。
その後は戻り売りに上値を抑えられる展開となったが下値では買いも入り、
高値圏を維持して引けた。
ファーストリ(9983)、ファミマ(8028)、KDDI(9433)の3銘柄で約100円押し上げ。
今後の展望としては、
まずは22000円台での下値固め、
その後、25日線が上向きになってくるのを待ち、
22500円の節目突破を期待したいところ。
そして、マザーズ指数は1000ポイントの大台に接近。
好決算にもかかわらず売られた銘柄の見直し買い等も散見される状況。
週末にイベントを備えているので、
上昇したものはしっかりと利益確定を入れておきたい。
個別ではALBERT(3906)が再度上場来高値を更新し、15000円台へ。
今年春頃、
1300円近辺で買おうと思い指値を入れたが、
なかなか約定しないので諦めてしまった事が悔やまれる…
当時1300円そこそこだったものが
今や15000円超えということで、
軽々とテンバガー(株価10倍)を達成したことになる。
テンバガーは決して狙えないものではない。
1年間だけに範囲を狭めたとしても、
毎年数銘柄は10倍超の上昇を記録している。
テンバガーを狙うなら、
【究極社長テンバガー銘柄】に乗っておこう。
執筆 相場師 徹兜
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