お盆後の再投資先へ確かな物色の動き
同社は、光源装置、太陽光発電関連製品及び画像検査装置の開発・製造・仕入・販売を行っている。足元で25日線の攻防に突入している。逆張りの投機家など短期資金が向かっているようだ。5日線を抜ければ、強気継続と判断することも。
ヴィンクス(3784)
同社は、小売業向けのPOS・CRM・MDシステム・パッケージを開発する企業。全体相場の反発などもあり、同社のような銘柄に見直し買いが向かっている。お盆明け後の再投資先として物色されている可能性が考えられるだろう。
テモナ(3985)
サブスクリプションに特化した「サービス」と「テクノロジー」を提供する。8月6日の安値399円を起点とし、反発。売られすぎたところでは買いが入っており、75日線を上抜けることができれば、4/11の高値760円も視野に入ろう。
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