地合い悪化で銘柄に強弱感
3日、同社が開発中の抗がん剤候補化合物「CBP501」の用途特許について、国内で特許査定を受領したことを発表。これを材料視した買いが向かっており、株価は日足チャートの一目均衡表の雲の中に突入している。
クロスプラス(3320)
同社は3日、平成31年1月期 第2四半期の業績修正を発表。連結経常利益を従来予想の4億5000万円の赤字から2億300万円の赤字に上方修正し、赤字幅が縮小する見通しとなったことが好感されている模様。
大建工業(7905)
同社は3日、伊藤忠商事株式会社と資本・業務提携を締結したと発表した。今後、協力体制の構築を進め、シナジーをさらに創出していくとのことであり、業容拡大を期待した買いが向かっている。
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