製造業の国内回帰で監視しておくべき銘柄はコレ
モノづくりの技術マッチングサービスを展開。
自社開発ができない技術や、時間の問題などで外部に依頼したいという技術を保有する中小企業や大学等を探すのが同社の役目。その逆も然り、中小企業の技術や商材を業界の大手企業に売り込むサポートも行っている。製造業の国内回帰が期待される昨今、このようなビジネスマッチングサービスは需要が伸びる期待があると予想する。本日前場は朝から買いが入り25日線を回復。
テクノロジーズ(5248)
AI関連システムや遊技機などエンタメ向け映像ソフトを開発。
受注好調で前期は大幅増益。今期も4期連続で過去最高益を更新する見通しだが、材料出尽くしの様相となり株価は調整していた。1/27に新規上場初値を付けて以降は下落チャートだったが、ここに来て出直りの動き。まずは3/16の窓埋めが意識されると見ている。
トゥエンティーフォーセブン(7074)
パーソナルトレーニングジムやオンライン英会話を手掛けている。
コロナからの解放による社会活動の再開により、ここ数年怠っていた自身の能力向上意識や、人と積極的にコミュニケーションを取ろうとする意識が上向くことが予想される。インバウンド関連などは先駆けて株価回復が明確に見られたが、同社のようなスキル向上関連は出遅れて動き出す可能性があると見ている。前場は出来高を膨らませて急伸。
無料新着記事
-
また高値更新♪アスナのユニチカ(3103)が株価3.5倍!
あすなろレポート〈夜版〉
(2026/02/04 17:00)
-
レーザーテック(6920)の押し目
億男W直伝 勝利トレード攻略法
(2026/02/04 17:00)
-
その銘柄は現実で売られる……
取り組み注意銘柄
(2026/02/04 17:00)
-
次のS高候補はこれである
女株将軍アスナの「我に続け」
(2026/02/04 16:50)
-
今日は[+302.91%UP!]の銘柄
株ドクターマサトの投資家診療所
(2026/02/04 16:20)









